2009年12月16日

鳩山首相 「努力だけは認めて」「いずれ、国民にも私の答えが最適だったと分かるときが来る」…政権3ヶ月で

「努力だけは認めて」=政権3カ月で鳩山首相

・「すべてがまだ完ぺきとは言えないと思う。一生懸命努力していることだけは認めて
 いただきたい」。鳩山由紀夫首相は16日午前、政権発足3カ月を迎えたことについて、
 記者団を前にこう訴えた。

 米軍普天間飛行場移設問題や2010年度予算編成作業などの懸案に関し「閣僚の中で
 いろいろと声が上がって、(首相の)指導力がどうだって話がある」と認め、「それは
 分かっているが、いずれ国民もこの答えが最適だったと分かるときが来ると思う」。
 重要課題の政策決定で足踏みが目立つことへの理解を求めた。 

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091216-00000047-jij-pol


遊んでばかりのくせによく言ったもんだ
献金問題もはぐらかして、朝鮮・シナと仲良しごっこですか、めでたい頭してますねw
海外の事なんてどうでもいいから、先ず日本を見直せ売国奴
posted by カヲル at 11:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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